Ping送信って何?効果的な送信先一覧を集めてみました

どうもヒサトです!

 

今回はPing送信って何?

という事でPing送信についての解説と

効果的な送信先の紹介をしていきたいと思います。

 

しっかり設定する事でサイト構築を有利に進めていきましょう。

 

Ping送信って何?

「PING」といえば世界的に有名なゴルフメーカーな訳なのですが

もちろんそんなものは関係ありません(笑)

 

Ping送信というのは、

各Pingサーバーにサイトの更新情報(サマリー情報)を伝える事で

インデックス速度を高める事ができます。

 

インデックス速度を高める事で検索エンジンやその他のPingサーバー

からのアクセスが高まります。

 

簡単にいえば、

「さっき更新したから登録しといてね!」

って知らせてくれるという事です。

 

設定方法

Ping送信をするためにはPing送信先を設定しなければいけません。

(送信したいと思っても「どこに」がないと無理ですからね笑)

 

ワードプレスでは、

設定⇒投稿と進みます。

 

投稿設定の一番下に「更新情報サービス」というのが

ありますのでそこにPing送信先を設定していきます。

 

設定したら「変更を保存」をクリックして完了です。

 

効果的な送信先

設定方法も分かったところなので、

効果的な送信先を紹介していきたいと思います。

 

「効果的な送信先も何もあるだけ登録しておけばいいんじゃないの?」

そう思われる方もいると思うのですが、

実は登録しすぎるのも良くありません。

 

あまりに多すぎる場合、

スパム行為とみなされる可能性や、

サーバーに負担がかかり正しく作動してくれない可能性があります。

 

なので効果的な送信先だけに選別する必要があるのです。

 

効果的な送信先
http://api.my.yahoo.co.jp/RPC2

http://blog.goo.ne.jp/XMLRPC

http://blogsearch.google.co.jp/ping/RPC2

http://blogsearch.google.com/ping/RPC2

http://ping.fc2.com/

http://ping.blogranking.net/

http://ping.dendou.jp/

http://ping.blo.gs/

http://ping.bloggers.jp/rpc/

http://ping.freeblogranking.com/xmlrpc/

http://ping.myblog.jp/

http://ping.rss.drecom.jp/

http://pingoo.jp/ping/

http://rpc.weblogs.com/RPC2

http://serenebach.net/rep.cgi

http://taichistereo.net/xmlrpc/

http://news.atode.cc/rssdaily.php

 

後これに加え、

ブログランキングやブログ村に参加している場合は

個別のPing送信先を手に入れる事ができます。

 

ブログランキングへの登録はこちらから⇒http://blog.with2.net/

ブログランキング参加方法はこちら⇒人気ブログランキングの登録方法とINポイントとOUTポイントの解説

 

ブログ村への登録はこちらから⇒http://www.blogmura.com/

ブログ村の参加方法はこちら⇒ブログ村の登録方法とランキングに参加する方法

 

ブログランキングなら

マイページ⇒更新情報(Ping)と進むと

Ping送信先URLが出てきますのでコピーして貼り付けてください。

 

ブログ村なら

マイページ⇒記事反映/Ping送信と進むと

Ping送信先URLが出てきますので先ほどと

同様にコピーして貼り付けてください。

 

 まとめ

とりあえずこれだけ設定しておけばPingについては

大丈夫だと思います。

ただ、現在は使えている送信先も今後使えなくなる場合がありますので

その点については気をつけましょう!

 

関連記事

最後までお読み頂きありがとうございます!

もし宜しければ、最後にこの記事をソーシャルメディアで共有しておいてください。


定期的にネットビジネスのメルマガを発行しています。

メルマガ 右回り込み画像

アフィリエイト、せどり、輸入・輸出、ネットショップ、SNSについての情報を定期的にメルマガにて発行しています。

ブログでは書けないような内容もメルマガでは発行していますので、少しでも興味があるという方は一度ご購読ください。


※購読する分には完全に無料ですので、ご安心ください。

興味がある

    

コメントを残す

このページの先頭へ