KDC200 | ビームせどりに必須!Bluetooth対応バーコードリーダー

どうもヒサトです!

 

今回はビームせどりに必須のアイテムである「KDC200」

について解説していきます。

Bluetooth対応のバーコードリーダーになります。

 

KDC200よりも低スペックながら低価格のバーコードリーダーも存在します。

そちらが気になる方はこちらの記事をご覧ください。

MS910 | ビームせどりに必須!Bluetooth対応バーコードリーダー

 

基本スペック

皆さん!

ビームせどりしてますか?

 

せどりに置いて最も大事な事は何より回転スピードです。

ちまちま手打ちで検索している暇があったらさっさとバーコードリーダーを

購入してスピード感をアップさせるべきです。

 

で、今回紹介するのがこちらの商品です!

じゃじゃーん!

 

KDC200

 

OS 専用OS
CPU ARM7, 32bits
メモリ 64kB(RAM) 4MB(FLASH ROMデータエリア)
スキャナ方式  レーザーエンジン、100スキャン/秒
読取距離  2cm~30cm
本体サイズ (L) 62mm x (W) 35mm x (D) 15mm
本体重量 34g(バッテリ含む)
バッテリ Li-Polymerバッテリ、3.7V DC、190mAh
消費電流 通常 120mA@3.3V
充電時間 フル放電からフル充電まで約2時間

参考:http://www.shenghero.co.jp/kdc/KDC200.html

 

バーコードリーダーといってもかなり小型で

手の平に載せてもこれぐらいのサイズです。

 

重量も公式サイトで記されているようにバッテリーを含んでも

34グラムと超軽量なので長時間作業しても苦になりません。

 

また圧倒的なバーコードの連射読み込み機能がありますので、

本せどり、CDせどり、DVDせどりをする方には特におすすめの商品です。

 

また読み込み距離も2センチから30センチと幅広く、

もし棚の上にあって普通では一旦おろさないと読み込めなかった商品も

手間をかけずにスキャンできます。

 

他にもガラス棚に収納された商品なんかもガラス越しから

スキャンできます。

(ガラス棚の商品はお宝率が高い)

 

 

たまに、

 

「稼げるようになってからビームは買いますから」

「稼げるようになってから独自ドメインに移行します」

 

とか言う人がいます。

 

この考え方は完全意間違っていますよ。

むしろ稼げていない人ほど最初に投資すべきです。

なぜかと言うと単純に時間がもったいないんです。

 

KDC200は価格で言うと3万何千円とかです。

確かに価格だけ見ると結構高額な商品と言えるでしょう。

 

しかし、KDC200を買う事で買わなかった時よりも

3万何千円稼げばいいじゃないですか。

それぐらい簡単です。

手打ちでしていたら取り切れなかった商品も確実に存在します、

それらをKDC200を使う事で回収できます。

 

商品の数に多く触れる事によるメリットは他にも存在します。

それは、目利きが出来るようになるという事です。

 

多くの商品に触れる事でそれだけ商品の知識が増えてきます。

「これは確か以前買った商品だ」

みたいな感じで見ただけで回収できるようになります。

 

せどりをしている方でバーコードリーダーを持っていない方は

この記事を頭に入れて購入してみて下さい。

 

 

 まとめ

それでもKDC200のご購入を踏みとどまっている方は

もう少し低価格のバーコードリーダーが存在します。

KDC200に比べるとスペックは落ちるのですが、

十分使えるレベルです。

そちらの購入をおススメします。

 

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